車種紹介 2024年6月5日

【徹底検証】ホンダのミニバン ステップワゴンスパーダのグレードごとの装備や魅力をご紹介!

この記事のポイント

◆ステップワゴンスパーダの魅力を総まとめ
◆ヴォクシーとセレナとの性能を比較
◆推しは派生モデル「PREMIUM LINE」!

家族で使う車として人気のあるミニバン。
家族だけでなく、荷物を多く載せる場合もミニバンを選ぶオーナーもいらっしゃいます。
使い勝手に優れたミニバンは、各ディーラーより数多く販売されており、選択肢は多いようです。

そこで今回は、ホンダの『ステップワゴンスパーダ』に注目します。
『スパーダ』はステップワゴンの中でも上級モデル。
スパーダの魅力や競合モデルとの比較をお届けします。

ホンダ ステップワゴンスパーダとは

STEPWGN SPADAとは?

『ステップワゴン』というとご存知の方も多いように思います。
今回ご紹介するのは、ステップワゴンの中でも上級モデルに位置する、2022年にフルモデルチェンジされた『スパーダ』。

両側パワースライドを装備し、3列シート7人乗り・8人乗りの設定です。
ホンダのハイブリッドシステム「e:HEV」を採用したモデルもあり、ステップワゴンスパーダのグレードは全2種類。
「SPADA」と「SPADA PREMIUM LINE」にそれぞれガソリン車・ハイブリッド車のラインナップです。

もちろん装備品も豊富に揃うのはスパーダです。
今回のフルモデルチェンジでパワーテールゲートが採用され、さらに快適性が向上しています。

快適装備だけでなく、安全面に優れているのもスパーダ。
ステップワゴンは全てのタイプに予防安全システム〈Honda SENSING〉が搭載されており、前方だけでなく両サイドからもカーテンエアバッグシステムにより保護性能を高めます。

見た目や中身もステップワゴンじゃ物足りないと思われる方は、ぜひステップワゴンスパーダを検討してみましょう。

ステップワゴンスパーダの魅力

STEPWGN SPADAの魅力
ステップワゴンスパーダの魅力
  1. パワーテールゲート
  2. 充実した安全システム
  3. 両側パワースライドドア

パワーテールゲート

パワーテールゲート

先代モデルでは「わくわくゲート」が採用されていましたが、フルモデルチェンジを期にパワーテールゲートへと進化しました。

後方にスペースが少なくても、限られた空間を活かし、荷物の出し入れや乗り降りが可能という点。
立体駐車場では特に役立つアイテムです。

パワーテールゲート

一般的なミニバンだと大きなテールゲートを持ち上げて荷物の出し入れを行うところを、無駄な負荷をかけずにボタン一つでバックドアの開け閉めができるところは女性にも嬉しいポイントです。

充実した安全システム

安全運転支援システム

ステップワゴンは、自動車アセスメントにおいて、⾃動⾞安全性能2022「自動車安全性能“ファイブスター賞”」を受賞しています。
衝突安全性能・予防安全性能ともにAランクの位置づけであり、安全な車であることがわかります。

Honda SENSING 全タイプ標準装備

Honda SENSINGには全18ものシステムがあります。
その中でもステップワゴンスパーダは、15種類ものシステムが搭載されています。
フロントガラスに装着されているミリ波レーダーと単眼カメラによって、高精度な検知機能を生み出しています。

ここでは、ステップワゴンAIRに装備されておらず、ステップワゴンスパーダのみに対応しているシステムをご紹介しましょう。

■アダプティブドライビングビーム

アダプティブドライビングビーム

ロービームで夜間に走行中、自動でハイビームに切り替わるシステムです。
前方の状況を把握し、対向車や前方に車両を検知すると見やすい視界を確保。
前方車両のドライバーへの配慮も欠かさず、明るさを自動で調節します。

これは、ステップワゴンスパーダの派生モデルである「PREMIUM LINE」にしか採用されていないため注意しましょう。

■ブラインドスポットインフォメーション

ブラインドスポットインフォメーション

車線変更時など、死角となりやすい斜め後方の車両を検知します。

  ファイブスター  

画像引用:自動車アセスメント

また、2022年5月にフルモデルチェンジしたステップワゴンは、2022年度の自動車安全性能ファイブスター賞を受賞しています。

両側パワースライドドア

両側パワースライドドア

ステップワゴンのスライドドアは、両側パワースライドだけでなく、静電タッチセンサーが組み込まれています。
ドアノブを引く動作も不要であり、指先で触れるだけでドアの開閉を可能にしました。

両側パワースライドドア

室内からもボタン一つでドアの開閉が行えます。

グレードごとの価格や特徴

先代モデルのSPADAには、「SPADA」の他に「Cool Spirit」「e:HEV G」「e:HEV G・EX」と全4グレードの設定でしたが、フルモデルチェンジ後の現在は「SPADA」「PUREMIUM LINE」の2グレードとなっています。

ステップワゴンスパーダに設定されているカラーは全5色。
「SPADA」「PUREMIUM LINE」ともに、ボディカラーの設定は同じです。

トワイライトミストブラック・パール
プラチナホワイト・パール
スーパープラチナグレー・メタリック
クリスタルブラック・パール
ミッドナイトブルービーム・メタリック

ステップワゴンスパーダ

SPADA

SPADA

近年のミニバンは、大型のフロントグリルや多彩なメッキパーツを採用したモデルが多いと感じる人もいるでしょう。
その中でもステップワゴンスパーダは、上質さを保ちながらも親しみやすいシンプルなデザインが特徴です。

エクステリア

SPADA

SPADA専用のリアバンパーとなります。
逞しいデザインや存在感あるデザインが苦手な人にも、おすすめなモデルです。

AW

16インチのアルミホイールは、黒をベースにダーク切削クリアを採用しています。

インテリア

内装

室内はブラックを基調に、座席シートにはファブリック×プライムスムース(合皮)を採用しています。
運転席・助手席にもシートヒーターは標準装備です。

トリプルゾーンコントロール・フルオートエアコンディショナー(プラズマクラスター技術搭載)

運転席、助手席、後席と、トリプルゾーンの空調をコントロールできるオートエアコンが搭載されています。

2列目

7人乗り仕様であれば2列目シートはオットマンが装備しており、フロントシート背もたれには格納式テーブルが装着されています。

TYPE-C

室内にはUSBチャージャーが3か所。
スマホやゲームを充電しながら、ドライブを楽しめますね。

ラゲージスペース

3列目シートはフラットに収納できることがポイントです。
荷室にデッドスペースが生まれることなく、最大限活用できます。

SPADA PREMIUM LINE

SPADA PREMIUM LINE

SPADAよりも約20万円程、車両価格がUPするプレミアムライン。e:HEVはFF車のみ、ガソリン車はFF車・4WD車の設定です。
また、プレミアムラインには7人乗り仕様のみとなり、8人乗りはSPADAしか設定はありません。

ここでは、SPADAと異なる装備をご紹介します。

エクステリア

エクステリア

画像:上/SPADA 下/SPADA PREMIUM LINE

SPADAのフロントグリルはダーククロームメッキ加飾、SPADA PREMIUM LINEはプラチナ調クロームメッキ加飾を採用しています。
はっきりとした違いは、画像からはわかりにくいように感じますね。

エクステリア

画像:左/SPADA 右/SPARA PREMIUM LINE

両車ともにフルLEDヘッドライトが装備していますが、SPADAにはマニュアルレベリングが、SPADA PREMIUM LINEにはオートレベリングが採用されています。

AW

FF車は上の画像デザインの17インチアルミホイールを装着しています。
PREMIUM LINEの4WD車は、SPADAと同じ16インチのアルミホイールとなります。

インテリア

インテリア

座席シートには、スエード調表皮&プライムスムース(合皮)コンビシートを採用。
前席はもちろん、2列目にもシートヒーターが備わります。

競合車との性能比較

競合車との性能比較


今回は、日産セレナとTOYOTAヴォクシーとの性能を比較します。

セレナというと日産を代表する車と言っても過言ではない、人気車種です。
ファミリーカーとしての需要も高く、日産独自のパワートレイン〈e-POWER〉の採用により燃費の向上に貢献していることは確か。

一方の、ヴォクシーは上質さだけでなく男性ウケの良いスタイリッシュなデザインが評価されています。
実用性に優れた快適装備が揃い、トヨタ独自の安全システム「Toyota Safety Sense」が搭載されています。

ボディサイズ

ボディサイズ ボディサイズ ボディサイズ

ステップワゴンスパーダの車体の全長や全幅の長さはあるものの、3台の中で1番車高が低くなります。

しかし、3台ともよく似たミニバンスタイルであるため、実際に運転してみても車体の大きさに違いはほぼ感じられないでしょう。

パワートレイン

それぞれ名称やエンジンの種類が違うものの、3台ともに「ガソリン車」「ハイブリッド車」の設定があります。

 

ガソリン車

ハイブリッド車

 

トランスミッション

排気量

トランスミッション

排気量

ステップワゴン
スパーダ

 無段変速機オートマチック

1.496L

電気式無段変速機

1.993L

ヴォクシー

Direct Shift-CVT

1.986L

電気式無段変速機

1.797L

セレナ

エクストロニックCVT

1.997L

第2世代e-POWER

1.433L

ステップワゴンスパーダ

ハイブリッド車:e:HEV
  ガソリン車:VTECターボエンジン

ステップワゴンスパーダのe:HEVは、駆動用と発電用2つのモーターを兼ね備えたハイブリッドシステム。
2.0 L アトキンソンサイクル DOHC i-VTECエンジンを採用し、モーターが主役になっていることが特徴です。

ガソリン車ではターボエンジンを搭載し、パワフルな力強い走りを提供しています。
7人8人乗車しても「重さ」を感じさせない伸びある走りを感じることができるのは、ターボエンジンの強みです。

ヴォクシー

ハイブリッド車:Direct Shift-CVT
  ガソリン車:2ZR-FXEエンジン

ステップワゴンスパーダと同じく「 アトキンソンサイクル」を採用しているヴォクシーのハイブリッド車は、環境への配慮も欠かせません。
平成30年基準排出ガス75%低減レベル達成車として認定されていることから、低燃費だけでなく排出ガスの低減へ大きく貢献しています。

一方のガソリン車は「Direct Shift-CVT」を採用し、駆動力オンデマンド制御技術によりドライバーの思うままに、アクセル操作の応対性が高いと評価されています。
変速時の「ガクンッ」といったショックがなく、スムーズに加速することが特徴です。

セレナ

ハイブリッド車:e-POWER
  ガソリン車:エクストロニックCVT

e-POWERはモーターのみの走行になりますが、充電は不要。
燃料はガソリンのみ。
エンジンによって発電機を回すことで、電力を発生させています。

また、ガソリン車にはシフトバイワイヤ方式の新世代CVTが採用されています。
減速時のエネルギーを、エアコンや電装品に再利用するサイクルをセレナが作り出しています。
ミニバン唯一のパドルシフトが搭載されているため、走りを楽しみたい人にもおすすめのモデルです。

燃費性能

燃費性能

上のグラフはハイブリッド車で比較しています。

3台の中で燃費性能が特に優れている車は、ヴォクシーということになります。
車両重量では、ステップワゴンスパーダは1,830-1,840kg。
セレナは1,790-1,810kg
ヴォクシーが1,640-1,670kg。
車体が軽ければ軽いほど燃費は伸びる傾向にあると言われています。

ステップワゴンスパーダはの車体は3台の中で最も重量がありますが、セレナとほぼ同等の燃費消費率を実現しています。
これはホンダ独自のモーターを主役としたハイブリッドシステム〈e:HEV〉が、燃費の向上に大きく貢献していると言えるでしょう。

安全性

ステップワゴンスパーダには先に紹介しました「Honda SENSING」が搭載されています。
セレナとヴォクシーにはどのような安全システムが搭載されているのかチェックしてみます。

トヨタ:ヴォクシー

トヨタ:ヴォクシー

ミニバンに必要な安全システムがギュッと揃うヴォクシーには、実用的なアシストやサポートが充実しています。
レーザーレーダーと単眼カメラ方式で、周囲の危険をキャッチ。
トヨタの安全装置【Toyota Safety Sense】は全タイプに標準装備。

また、ヴォクシーは2023年自動車アセスメントにて、予防安全性能評価「ファイブスター」を獲得しました。
ステップワゴンスパーダと同じ「ファイブスター賞」を受賞しています。

ニッサン:セレナ

ニッサン:セレナ

セレナの安全装置は2つのシステム(ミリ波レーダー+フロントカメラ)から、タイムリーにより正確に状況把握しドライバーの安全を確保します。

テレビでお馴染みのプロパイロットもセレナには、ハイウェイスタータイプに標準装備。
ステップワゴンスパーダでいうと「アクティブクルーズコントロール」。

インテリジェントエマージェンシーブレーキ(衝突回避システム)だけでなく、2台前の車を把握して玉突き事故を防止するインテリジェントFCW(前方予測警報)が備わります。
把握しにくい状況を検知し、ドライバーに注意喚起を行います。

  ファイブスター  

画像引用:自動車アセスメント

また、セレナは2023年度自動車アセスメントにて【自動車安全性能2023
ファイブスター賞】を受賞しています。
予防安全性能・衝突安全性能ともにAランクと評価され、安全である車だということが証明されています。

シートアレンジ

3台に共通している点は、3列シートのミニバンスタイル。
ミニバンというと、気になるのはシートの使い勝手ですよね。
7人8人乗車することができても、多くの荷物を乗せるときにはシートのアレンジは必須です。

スパーダ ヴォクシー セレナ

3列目シートの収納方法に違いがあります。
操作性に優れているのはステップワゴンスパーダではないでしょうか。
3台とも格納時に無駄な負荷がかからないよう構造されていますが、子供でも操作できるくらい簡単に格納できるのはステップワゴンスパーダ。
また、大きな荷物の収納時にフラットになっていることは高ポイントです。
ヴォクシーとセレナは室内側面に跳ね上げ式で格納が可能となっています。

セレナは3列目シートに厚みがあるため、スリムに収納は難しいように感じられます。
しかし、3列目シートが厚いということは、ほかの車種よりも座り心地が良いことは確かです。
さらに、セレナは「スマートマルチセンターシート」を搭載。
1列目から2列目までスライドし、1列目ではセンターコンソールに、2列目では座席シートに早変わり!

2列目キャプテンシートが810mmもロングスライドするヴォクシーや、荷室スペースを確保しながら2列目シートを倒してリラックスできるステップワゴンスパーダにも魅力はありますが、シートアレンジの数で言うとセレナに軍配が上がります。

自分に合うグレードの選び方

自分に合うグレードの選び方

自分に合ったグレードを選ぶにはどの点に注意したら良いのか。
購入後に後悔しないためにも、ぜひご参考にしてください。

長距離走行のある人はe:HEVを選ぼう!

ガソリン車と比較すると、車両本体価格は約50万円以上高くなってしまいますが、燃費性能が優れているのはe:HEV。
毎日乗る予定のある人や、一定の距離を走る予定のある人は燃費の良い車を選ぶようにしましょう。

また、長く乗り続ける予定の人にもe:HEVがおすすめ☆
ハイブリッド車は「運転がつまらない」「ただ高額なだけ」と思っている人!
e:HEVはそんなイメージを払拭する、高い走行性を持ちます。
静粛性に優れ、燃費も向上しているe:HEVを一度検討してみる価値はあります。

迷ったらSPADA PREMIUM LINE!

ステップワゴンと比較すると車両価格は高くなってしまいますが、装備は充実。
スイッチ操作でエンジンを起動させるHondaスマートキーシステム&パワースイッチや本革巻きステアリングホイールの採用など、一般的には上級グレードと同様な装備が揃います。

複雑な操作を必要としない快適装備がSPADA PREMIUM LINEに搭載されています。

「快適装備を使いこなす自信がない」
「スパーダが良いけどタイプに迷う…」

と、思われる方はSPADA PREMIUM LINEを検討してみましょう♪
期待以上の走行性や快適性を実感できるはずです!

個性的な人は先代モデルも視野に

人と被りたくない人やクールなデザインを求めている人には、旧型モデルのCool Spiritがおすすめです。
フロントグリルにダーククロームメッキを採用しているのは、このグレードだけ!
アルミホイールもサイズアップし、よりシャープで煌びやかな印象を受けます。

運転席・助手席シートヒーターが標準で備わることもポイントです!

クールなデザインを極める人には「ブラックスタイル」もおすすめです。
迫力あるフロントマスクにスポーティな足回り。
ブラックをアクセントに、よりクールになったステップワゴンスパーダに仕上げることも可能です。

新車・中古車のお得な購入方法、探し方

新車・中古車のお得な購入方法、探し方

新車で買うなら低金利ローンを選ぼう!

ディーラーよりも新車を安く買うには【車の森 新車館】がおすすめです。

一般的にディーラーローンは4%~8%と言われています。
金利が低いと言われている銀行系ローンで3%前後が相場。
銀行系ローンの審査は厳しいことや、銀行へ出向かないといけないデメリットもあります。

しかし車の森“新車館”では、今回ご紹介したステップワゴンスパーダの金利は1.9%!
頭金を用意す売る必要もなく、月々の支払いを抑えて新車の購入が可能です。


SPADA 7人乗り

―――――――――――――――――
初回のみ19,956円(税込)
2回目以降月々15,500円(税込)

ボーナス月80,000(税込み)円×20回

金利手数料:152,356円(税込)
車両本体価格:3,312,100円(税込)
お支払総額:3,464,456(税込)
※別途 登録諸費用・税金諸費用が発生します

新車館

中古で買うなら購入時期に注意!

車を安く購入する一つの手段として、中古車を検討される方も多くいらっしゃいます。
しかし、購入時期を間違えてはいけません。
メーカー決算期や相場・需要が下がる時が狙い目です。

・9月/3月のメーカー決算期
・需要が下がる4月
・モデル(マイナー)チェンジの時期

この3つの時期は、一時的に中古車の相場が下がる傾向にあると言われています。
決算期は値引き交渉が比較的成立しやすい時期です。
決算期を終えた4月には、登録済未使用車が多く出回るとき。
多くのタイプが選べることもメリットです。
また、欲しい車がマイナーチェンジ・モデルチェンジする時期に購入することもおすすめです。
このタイミングは旧モデルの相場は下がり、通常よりも低価格で購入しやすい時期になります。

ステップワゴンスパーダの登録済未使用車のご紹介!

実際に車の森で販売しているステップワゴンスパーダをご紹介します!

ステップワゴンスパーダの登録済未使用車のご紹介!
支払総額 3,297,000円
本体価格 3,143,000円
諸費用 154,000円
モデル SPADA 7人乗り
年式 令和6年5月
車検 令和9年5月
走行距離 90km
カラー クリスタルブラック・パール
新車参考本体価格 3,312,000円

※令和6年5月末時点

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まとめ

ステップワゴンスパーダはステップワゴンの中でも上級クラスになり、快適装備や見た目の高級感もグレードアップされます。

純正アクセサリーが多く揃うことから、カスタムできるパーツも充実しています。
「こだわり」を持っている人にも向いている車だと言えるでしょう♪

また、ファミリーカーとしての使い勝手も評価され、燃費の向上に貢献。
これからミニバンを購入するご予定の方は、ステップワゴンスパーダを検討してみましょう。

 

この記事は登録済未使用車専門店【車の森】がお届けしました!

今回ご紹介したステップワゴンスパーダはもちろん、セレナやヴォクシーといったミニバン競合モデルのお取り扱いもございます。
実際に見て、見比べすることも大切です。
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出典

ホンダ:ステップワゴンスパーダ

ニッサン:セレナ

トヨタ:ヴォクシー

 

この記事を書いた人
営業
森田龍太朗
Ryutaro Morita
ヨシダオートサービスに入社して7年目。整備士を経て現在は営業や仕入れの業務をしています。 ブログ記事を通して自動車販売店独自の目線でお客様にお得でタメになる情報をお届けしていきます。 資格としては自動車整備学校にて二級自動車整備士を取得しております。

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