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【2021年最新版】コンパクトカーおすすめランキング!お得な選び方やジャンル別のランキングをご紹介!|車の森

2021.09.6

【2021年最新版】コンパクトカーおすすめランキング!お得な選び方やジャンル別のランキングをご紹介!|車の森

皆様こんにちは!
いつも車の森のホームページをご覧頂き、ありがとうございます!



今回は、今人気の【コンパクトカー】をテーマに取り上げてまいります。
そもそもコンパクトカーとは一体どのような車のことを指すのか、特徴やメリットについても詳しく解説いたします。
また、走行性能に特化した『速いコンパクトカー』も登場します!
おすすめのコンパクトカーをランキング形式でご紹介しますので、車の購入をご検討されている方は購入材料の一つにしてみてください!

それでは、見ていきましょう٩( ”ω” )و

 目次

 ■コンパクトカーとは
  -特徴
  -ボディタイプ
  -メリット&デメリット
  -軽自動車との違い

 ■コンパクトカーの選び方
  -新車と中古車の比較
  -お得な購入方法
  -ローンとリースの違いを徹底解説!

 ■速い車とは
  -最高出力と最大トルクとは
  -トルクや出力の見方
  -速い&走行性能から見たおすすめコンパクトカー
   ・スズキ スイフトスポーツ
   ・日産 マーチNISMO

 ■おすすめのコンパクトカーランキングBEST3
  -最新の人気おすすめ!
  -燃費性能が良いおすすめ!
  -女性におすすめ!
  -外車おすすめ!
  -ファミリーにおすすめ!
  -マニュアル(MT)おすすめ!
  -高級車おすすめ!
  -学生におすすめ!
  -車中泊におすすめ!

 ■まとめ

■コンパクトカーとは

「コンパクトカー」ということばを、聞いたことがある方は多くいらっしゃると思います。
名前の通り、コンパクトな小さな車を想像しますよね。

では「コンパクトカーってどんな車?」と聞かれたときに、説明することができるでしょうか。
そもそもコンパクトカーに定義はあるのでしょうか。

-コンパクトカーの特徴

実はコンパクトカーにはっきりとした定義はなく、一般的に【軽自動車】【普通乗用車】と区別されている日本では、普通乗用車に分別されます。
普通乗用車は主に【小型】と【普通】の2つのカテゴリーに分けられています。
下記の表からもわかるように、サイズが小さな小型自動車が一般的に『コンパクトカー』と言われています。
また、規格サイズ(全長・全幅・全高・排気量)が1つでも上回れば普通自動車扱いになります。

   小型自動車  普通自動車
 ナンバープレート  5ナンバー  3ナンバー
 全長  4,700mm以下  4,700mm~
 全幅  1,700mm以下  1,700mm~
 全高  2,000mm以下  2,000mm~
 排気量  2,000cc以下  2,000cc以上

-コンパクトカーのボディタイプ

コンパクトカーは『ハッチバック』と『トールワゴン』2つのボディタイプが主流です。
それぞれのスタイルと、どのような車があるのでしょうか見てみましょう。

01.ハッチバック

ハッチバックとは、跳ね上がるバックドアや横開きのバックドアスタイルの車種のことを指します。
アクアやプリウスのようなボディスタイルの車です。

通常の乗降用のフロントドア・リアドアとボディのつなぎ目(蝶番)は、ほぼ垂直です。
それに対し、跳ね上がるバックドアスタイルの車では水平に、横開きのバックドアスタイルの車でも寝かされた角度になります。
これを船などの『ハッチ(跳ね上げ式扉)』に見立てたことから『ハッチバック』と呼ばれています。

02.トールワゴン

名前の通り車高は1550mmを超え、2列シートのミニバンとも言われています。
ダイハツのトールや、スズキのソリオのようなスタイルの車です。

トールワゴンの特徴は、コンパクトカーなのにスライドドアが装備されている点です。
乗降時にも負荷がかかりにくく、ファミリー層にも人気があるスタイルです。

-コンパクトカーのメリット&デメリット

次にメリットとデメリットを見ていきましょう。
良いトコロだけ見て購入しても、後々「こんなはずじゃなかった・・」と後悔しては後の祭りです(><)
デメリットの把握も忘れないようにしましょう♪

〇コスパが高い

普通乗用車の中でも1番コンパクトサイズのため、車両価格は安い設定金額の車両が多く揃います。
中には高性能なシステムを取り入れている高額な車両もありますが、ミニバンやSUVといった大きな車両と比べると、格段の安さを感じるでしょう。

また、ボディが小さいゆえに軽量。
ということは、必然的に燃費もよくなるということです!
排気量も2,000cc以下なので、エコカー減税対象外であっても自動車税は年間39,500円以内に抑えることができます。

〇街乗りにベストサイズ

「ちょっとそこまで」というときには、もってこいのボディサイズです。
子供の送迎や日々のお買い物にも最適です。
小回りがきかない大きなボディは、取り回しが良くありません。
取り回しが良く小回りが利くコンパクトカーは、狭い駐車場や路地を走行中にも不安は軽減されるでしょう。
また視界も広く確保され、運転のしやすさで選ぶならコンパクトカーをおすすめします★
お母さんにも嬉しいスライドドアが、装備されているタイプも販売されていますよ!

✖パワー不足

力強い走りを求められている方にはお勧めできません。
軽自動車より力はありますが、パワフルな力を発揮できるタイプではないです。
普通車の中では排気量も小さく、安定性が高い車だとは言えないです。

✖車内の広さ

ハッチバックのようなボディスタイルの車では、車高も低く車内の広さが確保されているとは言い切れません。
燃費性能に期待はできますが、室内の快適さを求めるのであればコンパクトカーは向いていないように見受けられます。
しかし、背が高いトールワゴンでは頭上の空間が確保されているので、ハッチバックよりは開放感を感じることができるでしょう。

また、荷物が多くなるアウトドアやレジャーへ出かけられる場合にもおすすめできません。
ボディサイズからもわかるように、ミニバンやSUVほどの収納力はありません。

-コンパクトカーと軽自動車の違い

次にコンパクトカーと軽自動車では何が違うのでしょうか。
5つのポイントにまとめてみました。

01.ボディサイズ

下の表からわかるように、コンパクトカーは小さな車といっても軽自動車よりは大きくなります。
しかし、ほとんど軽自動車とサイズが変わらないコンパクトカーも中にはあります。

   軽自動車  コンパクトカー
 全長  3,400mm未満  4,700mm以下
 全幅  1,480mm未満  1,700mm以下
 全高  2,000mm未満  2,000mm以下

02.排気量

排気量が違うと、走行性能やパワーが変わってきます。
軽自動車は660ccという規格が定められています。
一方コンパクトカーは2,000cc以下となっているので、中には軽自動車と比べると約3倍もの力を持っているタイプもあります。

03.維持費

自動車を所有するうえで、必然的にかかってくるのが維持費です。

年1回必ず支払わないといけない『自動車税』は軽自動車の方が低価格です。
排気量により定められているので、コンパクトカーでは39,500円以内の支払いが必要となりますが、軽自動車では10,800円に抑えることができます。

また、都度かかってくる燃料費。
燃費が良いと燃料を補充する機会が減り、年間で考えると軽自動車の方が安く済みそうです。
しかし、最近ではコンパクトカーにも燃費性能に優れたラインアップも増えてきていますので、一概に軽自動車の方が燃費が良いとは言い切れないようです。

3年もしくは2年に1回の車検時には、車の状態や交換部品によっても金額は時変わりますが、軽自動車の方が低価格で済ませることができる傾向にあります。

04.安定性&乗り心地

安定性と乗り心地を重視するのであれば、コンパクトカーがおすすめです。
軽自動車にも「乗り心地が良い」と謳っている車種はありますが、コンパクトカーとくらべるとやはり劣ってしまう部分はあるようです。
軽自動車は4人乗車時には窮屈と感じてしまう場合もあり、パワーの違いから安定性もコンパクトカーが優れていると言えるでしょう。

05.耐久性

最新の軽自動車では10年近く使用できる車両もあり、コンパクトカーとはさほど耐久性に差はないように感じられます。
しかし、余力があるコンパクトカーの方がシステムにかかる負荷は軽減されるので、軽自動車と比べて故障しにくいといった点があります。

■コンパクトカーの選び方

コンパクトカーといっても人気カテゴリーのため、各自動車メーカーからは多くのもモデルが販売されています。
国産車に限らず、輸入車のラインアップも豊富です。
限られている車種だと予算から検討すれば問題ありませんが、200~250万円ほどの予算でとなると多くのコンパクトカーが選択肢に入ります。
その場合には、どのポイントを重点として購入すればいいのでしょうか。
そこでご自身に合ったコンパクトカーに巡り合うために、選ぶときのポイントを3つご紹介します。

01.室内空間の広さ

普通乗用車の中でも最もコンパクトボディなので、室内空間は限られています。
デメリットでもあげました、コンパクトカーの室内は『ゆとり』あるスペースが確保されているとは言い切れません。

しかし、車高や後席の足元スペースにゆとりあるスペースを提供しているコンパクトカーもあります。
トールワゴンになると、シートアレンジができる車両のラインアップもありますね。
3人以上の乗車時がある場合には、室内空間だけでなく後席のスペースの確認もしておきましょう。

02.安全性能にこだわる

最近では、自動・被害軽減ブレーキが搭載された車は標準とも言われ、自動車業界では安全システムの開発に取り組んでいます。

コンパクトカーでは、自動ブレーキのほかに車線逸脱時や後退時車両接近時に警告するシステムを取り入れるなど、先進の安全装置が装備されている車種が揃っています。
グレードによって装備されている安全システムが、異なる場合があります。
購入前にはグレード一覧で安全システムを見るようにしましょう♪

また、万が一の事故の時にもサイドエアバッグが備わっているコンパクトカーもあります。

03.使用目的

コンパクトカーのボディスタイルは上でも紹介しました、大きく分けて2つ。
『ハッチバック』と『トールワゴン』。
使用目的に合わせて購入しないと、使いにくさを感じてしまうこともあるようです。

日常に使用するだけだと小回りが利くハッチバックスタイル、小さな子供や家族で乗車する場合にはトールワゴン、といったシーンに合わせてコンパクトカーを選びましょう。

-新車と中古車の比較

続いて、コンパクトカーを新車で購入する場合と中古車で購入する場合では、どのような点が異なるのか比較してみましょう。

まず、コンパクトカーに限らず新車と中古車では、車検までの日数が異なります
新車では登録時から3年後(普通乗用)もしくは2年後(貨物)扱いに対して、中古車では車検無~2年後と様々。
初度登録時より年月が経っていれば経っているほど、車検時にかかる費用(交換部品など)も増えてきます。
その分、中古車の方が車両金額が安いようです。

しかし、中古車を購入するとなると不安に思われる方がいるように見受けられます。
中古車といっても幅広く、10万km走行している中古車もあれば1,000km走行している車も中古車扱いになります。
安く購入できたものの、いざ乗ってみると調子が悪く交換部品が必要となる場合もあります。
交換部品は安いモノばかりではありません。
中古車を購入するにあたっての注意点として、安すぎる車両金額の車には『それなりの理由がある』ということは理解しておきましょう。

中古ということは使用されていたということなので、劣化する部品も出てきます。
よって、中古車の方が燃費性能が劣る傾向にあります。
車の点検を怠ると燃費の低下につながる場合もありうるので、中古車に限らず新車であっても定期的なメンテナンスは必須です。

中古車でお求めの場合には、モデルチェンジが行われた車両のモデルチェンジ前に販売されていたタイプがおすすめです。
ニューモデルが発売されるとモデルチェンジ前のタイプは、一般的には中古車相場が下がります。

コンパクトカーでは新車に限らず、中古車でもコストパフォーマンスが高い車両が多く出回っています。
コスパのいい車両で、よりお得に中古車でも快適なカーライフを送ることができるでしょう♪

-コンパクトカーのお得な購入方法

よりお得にコンパクトカーを購入するには、どのようにすればいいのでしょうか。
2つのポイントをご紹介します!

01.コスパが良いコンパクトカーを選ぼう

車両価格はもちろんですが、乗り心地やデザイン、性能などを考慮して購入しましょう。

例えばスズキのソリオ。
車両金額を抑えたい方にはぜひおすすめしたい車両ですが、スライドドア装備や安全性能など金額以上の利便性を体感することができます。
また、燃費性能に特化した日産のノートは高い静粛性の持ち主で、維持費の削減にも貢献しています♪

このようにコスパに重点を置いて、長く乗り続けられるコンパクトカーを選びましょう★

02.ローンを活用しよう!

自動車販売店では様々なローン会社を取り扱っています。
ローンを利用するうえで、確認すべきポイントは『金利』。
各自動車販売店が取り扱っている金利の平均は3%~10%ほどと言われています。
銀行系のローンになると1%~2%ほどと低金利になりますが、審査が厳しいことや手続きのために銀行に行く必要があるといったデメリットもあります。

コンパクトカーにはミニバンやSUVのように、世間一般的な高級車と呼ばれるタイプは少ないです。
頭金を入金すれば月々の支払いも抑えられるので、無理のない余裕あるコンパクトカー選びをしましょう★

-ローンとリースの違いを徹底解説!

次に、ローンやリースについて詳しく解説します。
共通して言えることは「まとまった資金が要らない」ことです。
自動車の任意保険は車によって変わってくるので、双方ともに支払いは発生します。
違う点はどのようなところか見てみましょう。

 

   ローン  リース
 所有者  使用車
(所有権が付く場合有)
 リース会社
 使用車  契約者  契約者
 頭金  有or無  不要
 メンテナンス費用  都度支払う  不要
 自動車税  都度支払う  不要
 車検費用  都度支払う  不要
 月々の支払額  車により異なる  一定

▼ローン

ローンの所有者は契約者(場合によってはローン会社)になります。
また、頭金の支払いは契約者が決めれる場合もありますが、ローン会社からの限度額が購入額を超えてしまっているときは、はみ出た金額を自動的に頭金として支払わなければなりません。

メンテナンスや車検時に発生する費用は、その都度契約者が支払います。
自動車税の支払い義務も契約者となります。

リースと比べると金利は高く、自動車販売店によっても様々な金利の設定があります。
カーローンを組む際には、金利に注意しましょう!

▼リース

リースの契約者はリース会社になります。
頭金や自動車税などの支払いは月々の支払い金額に含まれているので、車にかかわる出費は毎月一定額で済ますことができます。

しかし【リース車=借りている車】ということになるので、自分の持ちものにはなりません。
自動車販売店との契約者はリース会社であり、リース会社との契約者は使用車ということになります。
基本的に途中解約はできません。

資金が無くても新車に乗れることは、リースのメリットとと言えるでしょう。
契約が終了するとリース会社に返却や買取など、選べるところもポイントです★
買取時にはまとまった資金が必要な場合もあるので、計画性をもって手続きをしましょう。

 POINT!

 ■カーローンの途中解約時は
  一括で支払い請求可能

 ■リースの途中解約時は
  違約金が発生する場合有

 ■長期間同じ車に乗り続ける場合は
  カーローンを!

 ■頭金の支払いが可能な方は
  カーローンを!

 ■短いスパンでの乗り換えの方は
  リースを!

 ■車に関わる大きな出費を抑えたい方は
  リースを!

■速い車とは?

車のメーター

「速い車」と聞くと、どのような車を思い浮かべるでしょうか。
時速400㎞をも超えるようなギネス記録のスーパーカーや、それとも停止した状態から最高速度に達するのが速い車でしょうか。

オフロードを走行するラリーを想定すればまた違ったタイプの車が速いとされます。
これらのことから「速い」と一言でいっても様々な観点がある事がわかります。

しかしながら日常使用する車を選ぶ際に、時速400㎞のスーパーカーやオフロードを疾走するような速さの車は現実的に必要はありません。
そこで日常使いにちょうどいい、街中を走る上で便利なコンパクトカーの中から速さに着目した場合はどのような車種がおすすめなのかをピックアップしていきます。

その前にまずは「速さ」と関係のある用語についてご説明します。

最高出力と最大トルクとは

車の速さに着目すると良く目にするこの2つの言葉。
一体何を表しているのでしょうか。

▼最高出力 単位 kW(キロワット)

出力とは車を動かそうとする際に発揮する力のことであり、出すことが出来るその力の最大値を最高出力と言います。
出力は「出力=トルク×回転数」で求めることが出来ます。
このことから、出力が大きいという事は速い速度が出し易いということです。

▼最大トルク 単位 N・m(ニュートン・メートル)

トルクとは回転力を示しています。その最も大きな回転力が最大トルクです。
トルクの説明によく例として挙げられるのが自転車ですが自転車で例えるとトルクはペダルを踏み込む力になります。
つまり踏み込む力が大きいという事は加速力が有るということなのでトルクは加速と関係します。
出力の計算式からも分かるように、出力とトルクは密接に関係します。

トルクや出力の見方

▼トルク

カタログなどに記載されている最大トルクの表記は、「120(N・m)/2,500-3,000」このような表記になっています。
これは2,500から3,000回転で120(N・m)の最大トルクを発揮するという意味になります。

例えば最大トルクが「120(N・m)/2,500-3,000」と記載された車と「120(N・m)/3,500-4,000」と記載された車があった場合、より低い回転数の時に最大トルクを発揮する「120(N・m)/2,500-3,000」の方がアクセルを軽く踏むだけで力強く進むことができるので、トルクの観点から見ると、街乗りなどで走りやすいということになります。

逆に高回転で最大トルクを発揮する車は、エンジンを高回転させることでより力強い走りを得意とします。

▼出力

最高出力のカタログ記載を見てみると「100(kW)/5,000」このような表記になっています。これは5,000回転で100kWの力が出せるということを表しています。
「100(kW)/5,000」の車と「200(kW)/5,000」の車がありその2台の他の条件が全て同じ場合は「200(kW)/5,000」の車の方が最高速度が上回るということになります。

最高出力の値が同じで、回転数が違う「200(kW)/5,000」の車と「200(kW)/3,000」の車があった場合、より回転数を上げないと最高出力を発揮できないという事から、低い速度での走行や燃費を抑えた運転には向いていないとなります。

これらのことを踏まえると、単に最大トルクや最高出力の数値が高い車が良いと一概には言えないのではないでしょうか。
ユーザーによって「速い車」で選ぶ基準が異なるのではないでしょうか。

【速い】【走行性能】に優れた
♢おすすめコンパクトカー♢

コンパクトカーの中でも速さや走りで評価の高い車種を2台ご紹介します。
安定した速い走りを体感できること間違いなし!
速さや走行性能に優れているタイプは、スポーティなデザインが多いように見受けられます。
コンパクトなので安定した操作性があり、女性からの支持も強いです★

01.スズキ スイフト スポーツ

走行性能スペック
 最高出力 kW/rpm  103<140PS>/5,500
 最大トルク N・m/rpm  230<23.4kg・m>/2,500-3,500

加速の良さが評価され、さらにはコスパに優れている1台です。
現行車は全幅が3ナンバー規格ではあるものの、最小回転半径は5.1mで取り回しはよく、重量の軽さも特徴のひとつ。

MT車も用意されていることから、車を操作する楽しさをより感じたい方にも◎
「速い コンパクトカー」で検討していると必ずと言っていいほどにスイフトスポーツが上がってくる、そんな存在です!

車の森の在庫を見る

▽出典
https://www.suzuki.co.jp/car/swiftsport/

02.日産 マーチ NISMO S

走行性能スペック
 最高出力 kW/rpm  85<116PS>/6,000
 最大トルク N・m/rpm  156<15.9kgf・m>/3,600

NISMOとは、ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル株式会社のことで、レースで培った技術を市販車へフィードバックしています。

そんなマーチの中でもスポーツタイプなマーチ NISMO Sはより走りを楽しみたい方にもおすすめの1台です。
マーチ NISMO SもMT車を選択することが出来ます。

車の森の在庫を見る

▽出典・画像引用
https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/march/specifications/nismo.html

■おすすめのコンパクトカー
 ♢ランキングBEST3♢

それでは最後に、おすすめなコンパクトカーのBEST3を用途やタイプ別にご紹介します!
コンパクトカーをお求めの方は必見です★

 -最新の人気コンパクトカー

 01.TOYOTA:ヤリス

 02.HONDA:フィット

 03.NISSAN:ノート

No.1♢TOYOTA♢ヤリス

メーカー希望小売価格:1,395,000円~
    車の森の相場:1,098,000円~

『GRヤリス』『ヤリス』『ヤリスクロス』と、ヤリスシリーズの中でも1番リーズナブルな金額のヤリスは、コンパクトカー初のプラットフォームを採用しています。
運転中には、高い操縦安定性を感じるでしょう。
もちろん安全装置には、トヨタの先進技術が搭載されています(^^)v

全長は3,940mmと「ちょうどいいサイズ」になっています。
最小回転半径は4.8Mと、狭い駐車場や路地でも高い操作性を発揮します。

また、ハイブリッド車での燃費消費率は36.0km/L(WLTCモード)。
トヨタ初の1.5Lハイブリッドシステムを採用することにより、驚異的な数値を実現しています!

室内では心地いい空間を感じます。

コンパクトカーならではの運転のしやすさを、ヤリスでは体感することができます。
取り回しが良いことから毎日乗るクルマとして、幅広いユーザーに人気のある1台です。

スペック
 タイプ  HYBRID Z / 2WD
 車両重量  1,090kg 
 最小回転半径  5.1m
 全長/全幅/全高  3,940/1,695/1,500 mm
 トレッド(前/後)  1,480/1,475 mm
 乗車定員  5名
 総排気量  1.490L
 使用燃料/容量  無鉛レギュラーガソリン/36L
 トランスミッション  電気式無段変速機
燃費消費率
 WLTCモード  35.4km/L
 市街地モード  35.5km/L
 郊外モード  38.8km/L
 高速道路モード  33.6km/L
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▽出典
https://toyota.jp/yaris/

No.2♢HONDA♢フィット

メーカー希望小売価格:1,557,600円~
    車の森の相場:1,398,000円~

ホンダからは4パターンのデザインがあるフィットのご紹介です★

画像で紹介しているのはタイプ『BASIC』。
フロントマスクがマイルドになって生まれ変わり、人気も強くなりました。

アクアと比べるとボディサイズは長さと高さがやや大きくなりますが、さほどの差は感じないでしょう。

このサイズ感なのに、障害物に近づくと警報音で知らせてくれる『パーキングセンサー』が全タイプに標準装備になったことは大きなポイントです!(BASIC=Honda SENSINGR レスを除く)
運転に慣れていない方はもちろん、毎日乗る方でも不注意によりぶつけてしまうことを避けれるのことに越した事はありませんよね。

荷室はほぼフラットに。
大人用の自転車も立てた状態で積み込むことができます。

コンパクトだから荷物が乗らない!なんて考えは古いです(。-`ω-)
フィットの収納力はクラスNo1と言っても過言ではないでしょう♪

スペック
 タイプ  BASIC / 2WD
 車両重量  1,070kg 
 最小回転半径  4.9m
 全長/全幅/全高  3,995/1,695/1,515 mm
 トレッド(前/後)  1,485/1,475 mm
 乗車定員  5名
 総排気量  1.317L
 使用燃料/容量  無鉛レギュラーガソリン/40L
 トランスミッション  無段変速オートマチック
燃費消費率
 WLTCモード  20.4km/L
 市街地モード  15.6km/L
 郊外モード  21.2km/L
 高速道路モード  22.9km/L
 JC08モード  24.2km/L
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▽出典
https://www.honda.co.jp/Fit/

No.3♢NISSAN♢ノート

メーカー希望小売価格:2,029,500円~
    車の森の相場:1,398,000円~

日産のe-POWERシリーズは累計50万台を突破しました!
全タイプにe-POWERが搭載されたノートは、高齢の方からの支持が強い傾向にあります。
その理由は大きく分けて3つ。

1.効率が良い走りの実現
2.徹底された予防安全システム
3.上質感のあるインテリア

e-POWERを搭載することでパワフルなのに高い静粛性を持ち、燃費の向上に貢献しています。

予防安全装置では360°の全方位運転支援システムが備わっているので、死角となる後方もサポートしてくれます。
また、アクセルとブレーキの踏み間違い防止装置が装備されているのもポイントです!

シンプルなデザインなのに上質感を感じられるインテリアは、ドライバーにくつろぎの空間を与えてくれます。
落ち着きのあるドライブをノートで体感してみてはいかがでしょうか♪

スペック
 タイプ  X / 2WD
 車両重量  1,220kg 
 最小回転半径  4.9m
 全長/全幅/全高  4,045/1,695/1,520 mm
 トレッド(前/後)  1,490/1,490 mm
 乗車定員  5名
 総排気量  1.198L
 使用燃料/容量  無鉛レギュラーガソリン/36L
燃費消費率
 WLTCモード  28.4km/L
 市街地モード  28.0km/L
 郊外モード  30.7km/L
 高速道路モード  27.2km/L
 JC08モード  34.8km/L
車の森の在庫を見る

▽出典
https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/note.html

 

 -燃費性能が良いコンパクトカー

 01.TOYOTA:アクア

 02.SUZUKI:スイフト

 03.TOYOTA:カローラスポーツ

No.1♢TOYOTA♢アクア

メーカー希望小売価格:2,400,000円~
    車の森の相場:2,398,000円~

2021年7月にフルモデルチェンジになったアクアは、求めやすい価格で上質さにこだわったデザインになっています。
ボディーカラーのラインアップも増え、全14色のバリエーションを取り揃えています。

ホイールベースが50mm長くなったことで、車内は従来よりも広く後席の足元にもゆとりある空間を感じます。

新型になって変わったポイントは燃費性能!
初代と比べると20%アップと、驚異の値を実現しています。
さらなる低燃費を追求し、【TNGA-Bプラットフォーム】を採用しています。

また最新の『トヨタセーフティセンス』が全タイプに標準装備されているところはオススメ★

画像で紹介しているタイプ『Z』には10.5インチの大型ディスプレイが、標準で装備されます。(その他のグレードは7インチ)
快適性が抜群に上がったインテリアで、効率の良い走りを体感してみてはいかがでしょうか♡

スペック
 タイプ  Z / 2WD
 車両重量  1,130kg 
 最小回転半径  5.2m
 全長/全幅/全高  4,050/1,695/1,485 mm
 トレッド(前/後)  1,480/1,475 mm
 乗車定員  5名
 総排気量  1.490L
 使用燃料/容量  無鉛レギュラーガソリン/36L
 トランスミッション  電気式無段変速機
燃費消費率
 WLTCモード  33.6km/L
 市街地モード  33.8km/L
 郊外モード  36.0km/L
 高速道路モード  32.0km/L
車の森の在庫を見る

▽出典
https://toyota.jp/aqua/

No.2♢SUZUKI♢スイフト

メーカー希望小売価格:1,377,200円~
    車の森の相場:998,000円~

愛嬌あるデザインで人気のスイフトは、低価格なのに走行性能が高く人気がある車種です。

取り回しが良く、街乗りには最適なサイズです。
免許を取りたてのユーザー様にも多く購入されているようです。

プラットフォームには「HEARTECT(ハーテクト)」を採用し、エンジンルームをコンパクトにすることでゆとりの空間を確保しています。

大きなドアの開口部は、乗降時にも無駄な負荷はかかりません。

スポーティなメーターを取り入れ、ドライバーと一つになれる運転席は操作性にも優れています。

ガソリン車では力強い走りを実現するため『デュアルジェットエンジン』を搭載。
ハイブリッド車になると、モーターアシストやEVでの走行が可能となりました。
発進時や加速時にはアクセルを踏むと、エンジンだけでなくモーターがパワーを上乗せして力強くサポート。
スイフトの燃費のいい力強い走りには、物足りなさを感じる事はなさそうです!

スペック
 タイプ  HYBRID SZ / 2WD
 車両重量  970kg 
 最小回転半径  4.8m
 全長/全幅/全高  3,855/1,695/1,500 mm
 トレッド(前/後)  1,480/1,485 mm
 乗車定員  5名
 総排気量  1.242L
 使用燃料/容量  無鉛レギュラーガソリン/37L
燃費消費率
 WLTCモード  23.0km/L
 市街地モード  21.3km/L
 郊外モード  23.4km/L
 高速道路モード  23.5km/L
 JC08モード  28.6km/L
車の森の在庫を見る

▽出典
https://www.suzuki.co.jp/car/swift/

No.3♢TOYOTA♢カローラスポーツ

メーカー希望小売価格:2,841,000円~

続いては歴史あるカローラシリーズの中から、燃費が良いコンパクトカーとして人気のあるカローラスポーツのご紹介です!

軽量ボディのため燃費は向上、軽快な走りを楽しむことができます★
コンパクトカーならではの取り回しの良さが十分に感じられ、低重心のため走行安定性も高く評価されています。

車高が高くないため、バックドアの上げ下げも苦労する必要はありません。

フェイスマスクだけでなく、後ろから見てもスタイリッシュなデザインになっています♡

長時間の運転にも疲れにくいシートを採用するなど、ドライバーの姿勢も安定します♪
より快適により軽快に走り抜けるカローラスポーツがあれば、クルマと一体となり低燃費な走りを体感できるでしょう。

スペック
 タイプ  HYBRID GZ / 2WD
 車両重量  1,390kg 
 最小回転半径  5.3m
 全長/全幅/全高  4,375/1,790/1,460 mm
 トレッド(前/後)  1,530/1,530 mm
 乗車定員  5名
 総排気量  1.797L
 使用燃料/容量  無鉛レギュラーガソリン/43L
 トランスミッション  電気式無段変速機
燃費消費率
 WLTCモード  25.6km/L
 市街地モード  24.9km/L
 郊外モード  27.2km/L
 高速道路モード  25.0km/L
 JC08モード  30.0km/L

▽出典
https://toyota.jp/corollasport/

 

 -女性におすすめコンパクトカー

 01.TOYOTA:パッソ

 02.NISSAN:マーチ

 03.SUZUKI:ソリオ

No.1♢TOYOTA♢パッソ

メーカー希望小売価格:1,265,000円~

特に若い女性から人気が高いパッソは取り回しの良さだけでなく、愛嬌あるデザインにも評価を得ています。

有料色を含めるとパステルカラーなど19種類の中から選べることも、女性に人気の理由の一つです。

全長は3,650mmと紹介している車の中でもよりボディは小さいながらに、誤発進抑制制御機能を装備するなど、予防安全システムは劣っていません。

また、最小回転半径は4.6mと軽自動車に迫る値です!

インテリアは使い勝手にこだわり『ちょっとしたスペース』が豊富。
小物が多い女性には嬉しいポイントです★

また、後席を前方に倒せば自転車を倒しての積み込みも可能。
シートアレンジを活かせば、日常生活には十分な収納スペースがあります。

スペック
 タイプ  X L package / 2WD
 車両重量  910kg 
 最小回転半径  4.6m
 全長/全幅/全高  3,650/1,665/1,525 mm
 トレッド(前/後)  1,465/1,475 mm
 乗車定員  5名
 総排気量  0.996L
 使用燃料/容量  無鉛レギュラーガソリン/36L
 トランスミッション  CVT
燃費消費率
 WLTCモード  21.0km/L
 市街地モード  17.4km/L
 郊外モード  22.6km/L
 高速道路モード  22.6km/L
 JC08モード  28.0km/L

▽出典
https://toyota.jp/passo/

No.2♢NISSAN♢マーチ

メーカー希望小売価格:1,289,200円~

マーチのボディーカラーラインアップは全11色!
女性にはパステルカラーが人気色のようです♢

また運転席は、ドライバーに最適な姿勢を保てるようリートリフター(座席位置の上下設定)に加え、ハンドルの高さを調整できるのもポイントです★

バックドアも力いらずで開閉することができ、ラゲージスペースの開口部の高さも高すぎず、荷物の積み下ろしには苦労しません★

荷室容量は251L。
マーチと同様のクラスと比較すると、少し物足りない感じはしますが・・。
後席もフラットに倒れないのは気になります(><)

しかし必要最低限の収納場所はあり、軽自動車よりはゆとりがあることは確かです。
ちょうどいいコンパクトカーをお求めの方は、マーチを検討してみてください♪

スペック
 タイプ  S / 2WD
 車両重量  950kg 
 最小回転半径  4.6m
 全長/全幅/全高  3,825/1,665/1,515 mm
 トレッド(前/後)  1,470/1,475 mm
 乗車定員  5名
 総排気量  1.198L
 使用燃料/容量  無鉛レギュラーガソリン/41L
 トランスミッション  CVT(無段変速機)
燃費消費率
 WLTCモード  17.6km/L
 市街地モード  12.6km/L
 郊外モード  19.1km/L
 高速道路モード  20.0km/L

▽出典
https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/march.html

No.3♢SUZUKI♢ソリオ

メーカー希望小売価格:1,581,800円~
    車の森の相場:1,198,000円~

次に女性におすすめするクルマは、スズキのソリオです★
可愛い系のタイプが苦手な方も◎!
ライフスタイルが変わっても使いやすいのがソリオの魅力です♡

パッソやマーチとは違い、運転席からのアイポイントは高く見晴らしが良いため、広い視界が確保されています。

室内空間では家のような居心地の良さから、運転が好きになったというユーザー様もいらっしゃるようです。

一人で使うには十分すぎるスペースがあります。
シートアレンジを活かせば、休息や車中泊も可能ですね♪

軽自動車では物足りなさや収納力の不足を感じてしまう方、スライドドアが装備されている点を重視している女性に向いているタイプです★

スペック
 タイプ  G / 2WD
 車両重量  960kg 
 最小回転半径  4.8m
 全長/全幅/全高  3,790/1,645/1,745 mm
 トレッド(前/後)  1,435/1,440 mm
 乗車定員  5名
 総排気量  1.242L
 使用燃料/容量  無鉛レギュラーガソリン/32L
 トランスミッション  CVT
燃費消費率
 WLTCモード  19.0km/L
 市街地モード  14.8km/L
 郊外モード  20.2km/L
 高速道路モード  20.7km/L
 JC08モード  21.1km/L
車の森の在庫を見る

▽出典・画像引用
https://www.suzuki.co.jp/car/solio/

 

 -外車のおすすめコンパクトカー

 01.Audi:A1 Sportback

 02.FIAT:500-チンクエチェント

 03.MINI:COOPER S.

No.1♢AudiA1 Sportback

メーカー希望小売価格:2,940,000円~

どこから見ても『アウディ』とわかるデザインのA1 Sportback。
個性あるスポーティーな印象を受けますね。

LEDヘッドライトはデザイン性だけでなく、視認性を高めて安全性の向上に貢献しています。

日産のノートとよく似たボディサイズになりますが、立体感あるリヤライトのレンズがアウディならではのダイナミックさを演出します。

使用燃料はプレミアムガソリンになりますが、15.2km/L(WLTCモード)と輸入車にしては低燃費な走りを実現しいるのではないでしょうか♪

車内はもちろんスポーティーなデザインです。
スポーツシートやスポーツサスペンション(加速走行時の安定性が向上するシステム)が装備されています。
走りにこだわりを持つ人に、おすすめしたいコンパクトカーです。

スペック
 タイプ  25  TFSI / FWD
 車両重量  1,170kg 
 最小回転半径  5.1m
 全長/全幅/全高  4,040/1,740/1,435 mm
 トレッド(前/後)  1,530/1,510 mm
 乗車定員  5名
 総排気量  999cc
 使用燃料/容量  無鉛プレミアムガソリン/40L
 トランスミッション  電子制御7速
 Sトロニックトランスミッション
 最高出力(ネット)  70(95)/5,000-5,500kW (PS)/ rpm
燃費消費率
 WLTCモード  15.2km/L
 市街地モード  11.9km/L
 郊外モード  15.4km/L
 高速道路モード  17.2km/L
 JC08モード  16.3km/L

▽出典・画像引用
https://www.audi.co.jp/jp/web/ja/models/a1/a1_sportback.html

No.2♢FIAT♢500-チンクエチェント

メーカー希望小売価格:2,000,000円~

おしゃれな可愛いフォルムのフィアット500は、ほかの車とは別格のデザイン性を持ちます。
軽自動車により近いボディサイズになります。
日本にはないスタイルのため、一目惚れをして購入されるユーザー様も多くいるようです。

ボディカラーと同じインパネ周りは「オシャレ」という言葉が当てはまります。
さすがイタリア製といったところでしょうか(;´・ω・)

インテリアもキュートな丸いデザインが特徴的。
安っぽい無駄な装備は一切なく、シンプルイズベスト♢
センスの良さが際立ちます。

背もたれには『FIAT』のロゴマークが連続してあしらわれています。

オシャレなだけでなく軽快な走りも実現しているため「運転が好きになった」「乗っていて楽しい」といったユーザー様の声もあります。
また、維持費も国産車とほとんど変わらないところもポイントです★

スペック
 タイプ  500 1.2 / FF
 車両重量  990kg 
 最小回転半径  4.7m
 全長/全幅/全高  3,570/1,625/1,515 mm
 トレッド(前/後)  1,415/1,515 mm
 乗車定員  4名
 総排気量  1,240cc
 使用燃料/容量  無鉛プレミアムガソリン/35L
 トランスミッション  ATモード付5速シーケンシャル
 (デュアロジック)
 最高出力〈kW(ps)/rpm〉  51(69)/ 5,500
燃費消費率
 WLTCモード  18.0km/L
 市街地モード  13.4km/L
 郊外モード  18.8km/L
 高速道路モード  20.5km/L

▽出典・画像引用
https://www.fiat-auto.co.jp/500/?utm_source=TopSlider

No.3♢MINI♢COOPER S.

メーカー希望小売価格:2,770,000円~

MINIの中でも昔から根強い人気があるのは『クーパーS』になります。
5ドアと3ドアから選ぶことができますが、やはりMINIと言えば3ドアだと思われる方が多い傾向にあります。

上の画像からもわかるように、ハイテクであろうナビのシステム・・・。
携帯電話でつながるMINIのアプリが搭載されています。
今までにないスムーズな快適さ・サービスの機能性を向上しています。

3ドアだから収納力が劣るなんて、MINIでは感じることはありません!
後席は分離型のため、片側だけを前方に倒す3シート仕様や、後席両側を倒す2シート仕様などシーアレンジできるところも魅力があります♡

MINIには多彩なモデルがあるのでデザインや性能・価格など、どの点を重視するのかを明確にしましょう。
走行安定性も評価されいているので、きっとご自身に合ったMNIに出会えるはずです★

スペック
 タイプ  COOPER S 3DOOR / FF
 車両重量  1,270kg 
 最小回転半径  5.4m
 全長/全幅/全高  3,880/1,725/1,430 mm
 ホイールベース  2,495 mm
 乗車定員  4名
 総排気量  1,998 cc
 使用燃料/容量  無鉛プレミアムガソリン/44L
 トランスミッション  7速DCT
 最高出力〈kW(ps)/rpm〉  141/192/5,000
燃費消費率
 WLTCモード  15.0km/L
 市街地モード  11.2km/L
 郊外モード  14.8km/L
 高速道路モード  16.8km/L
 JC08モード  16.6km/L

▽出典・画像引用
https://www.mini.jp/ja_JP/home.html

 

 -ファミリーにおすすめコンパクトカー

 01.TOYOTA:ルーミー

 02.SUZUKI:ソリオバンディット

 03.HONDA:フリード

No.1♢TOYOTA♢ルーミー

メーカー希望小売価格:1,556,500円~
    車の森の相場:1,198,000円~

4人家族でも余裕のあるスペースを体感できるのは、トヨタのルーミーです。
室内高は1,355mmと頭上にもゆとりがあり、小さなお子様は立って移動または着替えの際にもラクラク済ませることができますね♪

ファミリーカーといえば、スライドドア装備の有無を確認する方は多いのではないでしょうか。
お子様がいるとなれば、必須ポイント言っても過言ではありません。
両側パワースライドドアが標準装備なところも嬉しいポイント★(Xを除く)

シートアレンジで後席はほぼフラットに。
乗車している人と荷物をバランスよく使えるのが特徴です★

また、お子様との乗車時でも安心できるよう、スマートアシストが標準装備されています。
大きく広いフロントガラスからの視界は良好。
近くでも遠くでも見渡すことができる運転席で、家族でお出かけしてはいかがでしょう♪
 

スペック
 タイプ  G / 2WD
 車両重量  1,080kg 
 最小回転半径  4.6m
 全長/全幅/全高  3,700/1,670/1,735 mm
 トレッド(前/後)  1,465/1,475 mm
 乗車定員  5名
 総排気量  0.996L
 使用燃料/容量  無鉛レギュラーガソリン/36L
 トランスミッション  CVT
燃費消費率
 WLTCモード  18.4km/L
 市街地モード  15.5km/L
 郊外モード  19.7km/L
 高速道路モード  19.2km/L
車の森の在庫を見る

▽出典
https://toyota.jp/roomy/

No.2♢SUZUKI♢ソリオバンディット

メーカー希望小売価格:2,006,400円~
    車の森の相場:1,698,000円~

新しくなった新型ソリオバンディットは、旧型よりもボディが拡大されました。
後方のスライドドアは片側が標準装備で、パワースライドドアになります。
ステップの高さは365mmと低いので、狭い場所でも乗降時はスムーズに。

もちろん予防安全システムも完備しています★

コンパクトなボディとは思えない広い室内を持ち、落ち着きのあるデザインが印象的です。
またソリオバンディットは後席にも配慮し、リクライニングやスライドできる機構を装備しています。
大人が後席に乗っても足元スペースには「余裕」があります。

こちらはワンタッチで後席を前倒しすると、フルフラットに!(^^)!
これは大きなポイントですね★
特に子供がいると荷物が多くなりがちですが、使いやすい&積みやすい大容量のスペースがソリオバンディットには備わっています。

ソリオのエクステリアでは物足りなさを感じてしまうお父さんにも、迫力あるフロントマスクのバンディットはオススメです♪

スペック
 タイプ  HYBRID MV / 2WD
 車両重量  1,000kg 
 最小回転半径  4.8m
 全長/全幅/全高  3,790/1,645/1,745 mm
 トレッド(前/後)  1,435/1,440 mm
 乗車定員  5名
 総排気量  1.242L
 使用燃料/容量  無鉛レギュラーガソリン/32L
 トランスミッション  CVT
燃費消費率
 WLTCモード  19.6km/L
 市街地モード  16.2km/L
 郊外モード  20.2km/L
 高速道路モード  21.1km/L
 JC08モード  22.4km/L
車の森の在庫を見る

▽出典
https://www.suzuki.co.jp/car/bandit/

No.3♢HONDA♢フリード

メーカー希望小売価格:2,160,400円~
    車の森の相場:1,898,000円~

5ナンバーという小型乗用車のサイズでミニバンというスタイルを持つフリードは、コンパクトながらに3列シート仕様になっています。
全長4,265mmという短さなのに6人・7人乗りとあり、ファミリーで使うちょうどいい車として人気があります。

両側にスライドドアを装備し、室内は3列目から前方までスイスイ車内移動が可能です。
両手がふさがっていても足元のセンサーで検知し、スライドドアが自動開閉する「ハンズフリースライドドア」がディーラーオプションで付けれることもポイントです★

ミニバンならではの用途に応じたシートアレンジができることも、お母さんにとっては嬉しいポイントです★

使い勝手だけでなく、予防安全システム・走行性能も高く評価されているフリードで快適なカーライフをお送りください(^^♪

スペック
 タイプ  HYBRID G SENSING / 2WD
 車両重量  1,410kg 
 最小回転半径  5.2m
 全長/全幅/全高  4,265/1,695/1,710 mm
 トレッド(前/後)  1,480/1,485 mm
 乗車定員  6名
 総排気量  1.496L
 使用燃料/容量  無鉛レギュラーガソリン/36L
 トランスミッション  7速オートマチック
燃費消費率
 WLTCモード  20.8km/L
 市街地モード  17.7km/L
 郊外モード  21.5km/L
 高速道路モード  21.9km/L
 JC08モード  28.0km/L
車の森の在庫を見る

▽出典
https://www.honda.co.jp/FREED/

 

 -マニュアル(MT)車おすすめコンパクトカー

 01.TOYOTA:GRヤリス

 02.SUZUKI:スイフトスポーツ

 03.NISSAN:マーチ ニスモS

No.1♢TOYOTA♢GR ヤリス

メーカー希望小売価格:2,650,000円~

ヤリスファミリーからは【GR】のご紹介です!
ラリーやレース参戦のために誕生したモデルゆえ、走りにこだわる方に向いています。
期待通りの走りを体感できると、ユーザーからの評価も高いです。

インテリアはスポーティなのに上質な空間を感じます。
座席シートにはプレミアムスポーツシートを採用し、しっかりと体をサポートしてくれます。

また、視認性を追求している『スポーツメーター』を標準で装備し、必要な情報を表示します。

FIA 世界ラリー選手権で勝つために、スポーツ4WD専用のプラットフォームを採用しています。
ボディの軽量化を実現しているのにハイパワー。
安定性やコントロール性に特化していることがわかります。

GRヤリスなら、レースカーのような加速感ある弾丸な走りを感じることができるでしょう♪

スペック
 タイプ  RZ / 四輪駆動
 車両重量  1,280kg 
 最小回転半径  5.3m
 全長/全幅/全高  3,995/1,805/1,455 mm
 トレッド(前/後)  1,535/1,565 mm
 乗車定員  4名
 総排気量  1.618L
 使用燃料/容量  無鉛プレミアムガソリン/50L
 トランスミッション
 第1速/2/3/4/5/6/後退
 iMT(6速マニュアル)
 3.538/2.238/1.535/1.162/1.081/0.902/3.831
燃費消費率
 WLTCモード  13.6km/L
 市街地モード  10.6km/L
 郊外モード  13.8km/L
 高速道路モード  15.3km/L

▽出典・画像引用
https://toyota.jp/gryaris/

No.2♢SUZUKI♢スイフトスポーツ

メーカー希望小売価格:2,017,400円~
    車の森の相場:1,898,000円~

コスパが高いことでも知られているスイフトスポーツは加速性と静粛性に優れ、スポーツタイプなのに乗り心地が良いと評価を得ています。

ノーマルのスイフトとは違い、フェイスマスクは迫力が増し、ひときわ目立つホイールも印象的。

ノーマルのスイフトより全長は数cm長くなります。
スポーティなボディラインは空気抵抗を低減し、走行安定性の向上に貢献しています。

運転するのが楽しくなるようなスポーティデザインを取り入れ、鮮やかなカラーでドライバーに正確な情報を知らせます。

もちろんスズキの安全予防システム【スズキセーフティサポート】が搭載されているので安心して運転することができますね★

走りを楽しみたい!日常でも使いたい!とお考えの方は、スイフトスポーツをご検討してみてください(‘ω’)ノ

スペック
 タイプ  スイフトスポーツ / 2WD
 車両重量  970kg 
 最小回転半径  5.1m
 全長/全幅/全高  3,890/1,735/1,500 mm
 トレッド(前/後)  1,510/1,515 mm
 乗車定員  5名
 総排気量  1.371L
 使用燃料/容量  無鉛プレミアムガソリン/37L
 トランスミッション
 第1速/2/3/4/5/6/後退
 6MT
 3.615/2.047/1.518/1.156/0.918/0.794/3.481
燃費消費率
 WLTCモード  17.6km/L
 市街地モード  13.8km/L
 郊外モード  18.8km/L
 高速道路モード  19.2km/L

▽出典
https://www.suzuki.co.jp/car/swiftsport/

No.3♢NISSAN♢マーチ NISMO S

メーカー希望小売価格:1,876,600円~

『速いコンパクトカー』としてもご紹介しましたマーチニスモSはマニュアル車での人気も高く、その走行性能は高く評価されています。

マーチのベースグレード「S」に専用のパーツやシステムなどが加わり、よりスポーティでボディの剛性も向上しました。

黒と赤をアクセントに取り入れられたタコメーターや、ハンドル部分にあたる本革・アルカンターラ®巻3本スポークステアリングには、走りを楽しませてくれる期待を感じます。

座席シートには専用スポーツシートを採用。
ホールド性が良好と、ユーザーからの声があります♢

ニスモSはクラッチが繋ぎやすいと評価があり、操作性にも優れていることがわかります。
マニュアル車ならではのGや加速を体感できるはずです♪

ノーマルのマーチとは全く違うスポーティな走りを実現しているニスモSで、楽しいカーライフを過ごせること間違いなしです!!

スペック
 タイプ  NISMO S / 2WD
 車両重量  1,010kg 
 最小回転半径  5.2m
 全長/全幅/全高  3,870/1,690/1,495 mm
 トレッド(前/後)  1,470/1,475 mm
 乗車定員  5名
 総排気量  1.498L
 使用燃料/容量  無鉛プレミアムガソリン/41L
 トランスミッション
 第1速/2/3/4/5/6/後退
 5速マニュアル
 3.727/2.047/1.392/1.029/0.820/3.545
  エンジン  HR15DE【NISMO S専用チューニング】

▽出典・画像引用
https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/march/specifications/nismo.html

 

 -高級車おすすめコンパクトカー

 01.LEXUS:CT200h

 02.MAZDA:MAZDA2

 03.NISSAN:ノート オーラ

No.1♢LEXUS♢CT200h

メーカー希望小売価格:3,869,000円~

プレミアムコンパクトカーと言われているレクサスの『CT200h』。
車両価格もさすがという金額ですが、エクステリアやインテリアも高級感あふれる美しいデザインが魅力的です。

見た目だけでなく高い静粛性を持ち、燃費の向上に貢献しています。

居住性も高く評価されています。

今までご紹介した車の中ではボディは少し大きくなりますが、『レクサスセーフティシステム+』が標準装備されているので安心です。

また、排気量は小さく使用燃料もレギュラーガソリンのことから、維持費がほかの高級車と比べて少ないのは高ポイントです★

コンパクトなのに、快適なゆとりあるドライブを楽しむことができますね★
コンパクトカーならではの取り回しの良さや、使いやすさを国内トップクラスのレクサスで体感してみてはいかがでしょう(^^)v

スペック
 タイプ  CT200h-version L / 2WD
 車両重量  1,440kg 
 最小回転半径  5.2m
 全長/全幅/全高  4,355/1,765/1,460 mm
 トレッド(前/後)  1,525/1,520 mm
 乗車定員  5名
 総排気量  1.797L
 使用燃料/容量  無鉛レギュラーガソリン/45L
 トランスミッション
 電気式無段変速機
燃費消費率
 WLTCモード  21.3km/L
 市街地モード  18.8km/L
 郊外モード  21.9km/L
 高速道路モード  22.1km/L

▽出典・画像引用
https://lexus.jp/models/ct/

No.2♢MAZDA♢MAZDA2

メーカー希望小売価格:1,459,150円~

『デミオ』から新たに改名された『MAZDA2』は、上質感あふれるデザインが特徴です。
コンパクトカーとは思えない、パワフルな走りを体感できます。

また、走行中の危険を抑制する“アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)”なと、先進安全技術も揃います。

コンパクトカーではシンプルな内装になりがちですが、MAZDA2では運転席にパワーシートを採用するなど、長時間でも疲れにくい快適な室内を提供しています。

落ち着きのある大人な運転をする、気にさせてくれるようです♢

MAZDA2のエンジンには『SKYACTIV』が搭載されています。
SKYACTIV-G 1.5(高圧縮ガソリンエンジン)・SKYACTIV-G 1.5・SKYACTIV-D 1.5の3つのタイプから選ぶことができ、走る歓びを実現します。

低燃費なのにパワフルで質の高い走行性能を感じるはずです★

スペック
 タイプ  15C / 2WD
 車両重量  1,050kg 
 最小回転半径  4.7m
 全長/全幅/全高  4,065/1,695/1,500 mm
 トレッド(前/後)  1,495/1,480 mm
 乗車定員  5名
 総排気量  1.496L
 使用燃料/容量  無鉛レギュラーガソリン/44L
 トランスミッション
 3要素1段2相形
燃費消費率
 WLTCモード  19.0km/L
 市街地モード  15.2km/L
 郊外モード  19.4km/L
 高速道路モード  20.9km/L
 JC08モード  20.8km/L

▽出典・画像引用
https://www.mazda.co.jp/cars/mazda2/

No.3♢NISSAN♢ノート オーラ

メーカー希望小売価格:2,610,300円~

『小さな高級車』として日産よりデビューしたノートオーラは、ベースのノートに上質でプレミアムな装備が加わりました。

エクステリアではシーケンシャルターンランプを採用し、タイヤサイズは17インチに。
ボディは全幅が40mm拡大されたことで、3ナンバーサイズになりました。

また、燃費消費率は驚異の27.2km/L!(WLTCモード)
パワーのある滑らかな加速を実現しています。

メーター表示個所にある「アドバンスドドライブアシストディスプレイ」は12.3インチカラーディスプレイを採用。
ドライバーに必要な情報を表示してくれます。

本革のシートは大人な落ち着きと、ゆとりの空間を演出しています。
木目調パネルのアクセントも魅力的です♡

国内で初めてヘッドレストにBOSEスピーカーを搭載したのがオーラです。
ライブハウスのようなリアルなサウンドをお求めの方には、ぜひおすすめします!
ドライブ中にリラックスして、美しいサウンドを聞くことができますね(^^♪

スペック
 タイプ  G / 2WD
 車両重量  1,260kg 
 最小回転半径  5.2m
 全長/全幅/全高  4,045/1,735/1,520 mm
 トレッド(前/後)  1,510/1,510 mm
 乗車定員  5名
 総排気量  1.198L
 使用燃料/容量  無鉛レギュラーガソリン/36L
燃費消費率
 WLTCモード  27.2km/L
 市街地モード  26.9km/L
 郊外モード  26.9km/L
 高速道路モード  25.9km/L
 JC08モード  33.0km/L

▽出典・画像引用
https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/aura.html

 

 -学生におすすめのコンパクトカー

 01.SUZUKI:クロスビー

 02.MITSUBISHI:ミラージュ

 03.TOYOTA:ライズ

No.1♢SUZUKI♢クロスビー

メーカー希望小売価格:2,062,500円~
    車の森の相場:1,698,000円~

維持費がかさばらないことやオリジナルのデザイン性を持つことから、クロスビーは若者からの支持が強いです。
軽自動車では窮屈に感じてしまう後席でも、快適さを感じる広い空間を提供しています。

5ナンバー(小型乗用車)の規格内にすっぽり収まるボディは取り回し良く、狭い道路や駐車場でも不安要素は軽減されます(^^)v

運転席からのアイポイントも高く設定されていることから、視界は広く見渡せます。

インテリアも遊び心を忘れていません。
実用性の高い収納スペースや後席を倒してラゲッジスペースを拡大できるなど、アウトドアやレジャーにも向いている車です。

安全予防システムも備わっているので、免許を取りたての方にもおすすめな車です★

スペック
 タイプ  HYBRID MZ / 2WD
 車両重量  960kg 
 最小回転半径  4.7m
 全長/全幅/全高  3,760/1,670/1,705 mm
 トレッド(前/後)  1,460/1,470 mm
 乗車定員  5名
 総排気量  0.996L
 使用燃料/容量  無鉛レギュラーガソリン/32L
燃費消費率
 WLTCモード  18.2km/L
 市街地モード  15.9km/L
 郊外モード  19.0km/L
 高速道路モード  18.8km/L
 JC08モード  22.0km/L
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▽出典
https://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

No.2♢MITSUBISHI♢ミラージュ

メーカー希望小売価格:1,432,200円~

低価格で運転しやすく、スポーティなデザインをお探しの方には三菱のミラージュをお勧めします(^^)/

1.2L MIVECエンジン搭載で力強く、効率の良い走りを体感できます。

室内の上質感は車両価格を考えると、安いと思うはずです。
ワクワクさせてくれる空間で、快適なドライブを楽しむことができるでしょう♪
コンパクトなのに室内は広く、シートの質感が良いとユーザーの評価もあります。

カーボン調のメーターで、よりスポーティに質感は向上しています。

ミラージュには運転支援機能『三菱e-Assist』が搭載されています。
スポーティな車で安心・安全な運転を叶えることができます!(^^)!

スペック
 タイプ  G / 2WD
 車両重量  900kg 
 最小回転半径  4.6m
 全長/全幅/全高  3,855/1,665/1,505 mm
 トレッド(前/後)  1,430/1,415 mm
 乗車定員  5名
 総排気量  1.192L
 使用燃料/容量  無鉛レギュラーガソリン/35L
燃費消費率
 WLTCモード  20.0km/L
 市街地モード  16.1km/L
 郊外モード  20.3km/L
 高速道路モード  22.1km/L
 JC08モード  22.8km/L

▽出典・画像引用
https://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/mirage/

No.3♢TOYOTA♢ライズ

メーカー希望小売価格:2,060,000円~
    車の森の相場:1,798,000円~

コンパクトSUVとも称されているトヨタのライズは、SUVの特徴はそのままにボディサイズが小さくなった車です。
写真からわかるように5ナンバーとは思えない、迫力あるデザインが印象的。

SUVならではの車高の高さを活かした運転席からは、大きく広い視界が確保されています。

排気量は0.996L・燃費消費率は18.6km/L(WLTCモード)と維持費の節約にも貢献しています★

運転席では、運転する楽しさを感じることができるといいます。
ハンドルに装備されているステアリングスイッチは、音声認識やアダプティブクルーズコントロールなど、便利で快適な走行を提供しています。

ラゲージスペースもクラストップレベルの収納力があることから、キャンプやウィンタースポーツなどアウトドアが趣味の方でも安心です♡

スペック
 タイプ  Z / 2WD
 車両重量  980kg 
 最小回転半径  5.0m
 全長/全幅/全高  3,995/1,695/1,620 mm
 トレッド(前/後)  1,475/1,470 mm
 乗車定員  5名
 総排気量  0.996L
 使用燃料/容量  無鉛レギュラーガソリン/36L
燃費消費率
 WLTCモード  18.6km/L
 市街地モード  14.4km/L
 郊外モード  20.2km/L
 高速道路モード  20.1km/L
 JC08モード  22.8km/L
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▽出典
https://toyota.jp/raize/

 

 -車中泊におすすめのコンパクトカー

 01.HONDA:フリード+

 02.HONDA:シャトル

 03.TOYOTA:シエンタ

No.1♢HONDA♢フリード+

メーカー希望小売価格:2,182,400円~

フリードとエクステリアは同じように両側スライドドアが装備されていますが、フリード+は5人乗りの2列シート仕様になっています。

『おやすみモード』と名付けられた、全タイプに対応可能なシートアレンジを装備。
フリード+は車中泊仕様に設計されていると言ってもいいほどです。

3列目がない分、荷室のスペースはより広く確保されていますね★

2列目を前に倒す『おやすみモード』にアレンジすれば大人2人が寝転ぶことはもちろん、サーフボードや自転車等長さのある荷物も難なく積み込むことができます。

シートをアレンジして寝転んでも、ラゲッジルームの下部には大きなスペースが確保されています。
2WD(上部)/4WD(下部)と駆動方法によって大きさは異なりますが、フラットなボードが備わっているので寝転んだ足元の下に荷物を積み込めますね★

スペック
 タイプ  G Honda SENSING / 2WD
 車両重量  1,360kg 
 最小回転半径  5.2m
 全長/全幅/全高  4,295/1,695/1,710 mm
 トレッド(前/後)  1,480/1,485 mm
 乗車定員  5名
 総排気量  1.496L
 使用燃料/容量  無鉛レギュラーガソリン/36L
燃費消費率
 WLTCモード  17.0km/L
 市街地モード  13.2km/L
 郊外モード  17.6km/L
 高速道路モード  18.9km/L
 JC08モード  19.0km/L

▽出典・画像引用
https://www.honda.co.jp/FREED/

No.2♢HONDA♢シャトル

メーカー希望小売価格:1,808,400円~

シャトルは両側スライドドア装備の低フロアスタイルで、地上から荷室の高さはたった54cm!
荷物の出し入れには負荷がかかりにくいよう、最適な高さになっています。

また、ワンタッチで後席を倒せばほぼフラットに。
一般的なシングルの布団1枚が、すっぼり敷くことが可能なスペースが現れます。

室内の高さは低いように感じられます。
しかし大人が足を崩して座れる、座高の高さほどのスペースは確保されているようです。

車内で寝るだけでなく、くつろぎの場としても使えるのではないでしょうか♪

スペック
 タイプ  G Honda SENSING / 2WD
 車両重量  1,130kg 
 最小回転半径  4.9m
 全長/全幅/全高  4,440/1,695/1,545 mm
 トレッド(前/後)  1,480/1,485 mm
 乗車定員  5名
 総排気量  1.496L
 使用燃料/容量  無鉛レギュラーガソリン/40L
燃費消費率
 WLTCモード  19.4km/L
 市街地モード  14.4km/L
 郊外モード  20.3km/L
 高速道路モード  22.1km/L
 JC08モード  22.0km/L

▽出典
https://www.honda.co.jp/SHUTTLE/

No.3♢TOYOTA♢シエンタ

メーカー希望小売価格:1,815,000円~
    車の森の相場:1,598,000円~

ファミリーカーとしても人気のあるコンパクトミニバンのシエンタは両側スライドドアを装備し、重心は低く安定した走行性能を持ちます。

地上330mmからの乗降口は段差もなく、フラットなのでお年寄りやお子様でも負荷がかかりにくいスタイルです。

コンパクトながらも4mある全長を活かし、シートをアレンジすると後席の荷室の長さは1,430mmにもなります\(◎o◎)/!
自転車を2台積み込むことも可能です★

写真のようにこれだけのスペースがあれば、車中泊でも窮屈さは感じられません。
ただ、フルフラットにはならないので薄手のマットレスがあればより快適に過ごすことができるでしょう(*‘∀‘)

スペック
 タイプ  G / 2WD
 車両重量  1,320kg 
 最小回転半径  5.2m
 全長/全幅/全高  4,260/1,695/1,675 mm
 トレッド(前/後)  1,480/1,480 mm
 乗車定員  7名
 総排気量  1.496L
 使用燃料/容量  無鉛レギュラーガソリン/42L
燃費消費率
 WLTCモード  17.0km/L
 市街地モード  13.1km/L
 郊外モード  17.7km/L
 高速道路モード  19.0km/L
 JC08モード  20.0km/L
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▽出典
https://toyota.jp/sienta/

■まとめ

いかがでしたでしょうか。
コンパクトカーについてのお話でした。
気になる車はランクインしていましたか(。´・ω・)?

コンパクトカーといっても種類は数多く、低燃費や走行性能に特化されたタイプや、デザイン性に優れたタイプなど様々です。
購入前に同じようなタイプのリサーチは必須です★
どの点を重視するのか、考えてみましょう!

ミニバンやSUVでは人気の車種にはハズレがないため、「迷ったときには人気車種から選ぶ」ということも一つの手です。
しかしコンパクトカーでは人気・不人気にかかわらず、ご自身に合ったタイプの購入をオススメします。
コンパクトカーは使い勝手が良いタイプが多く、不人気なタイプでも実用性が高いことは同様です。
見比べることは重要ですね★

また、ご紹介しましたメリットやデメリットの把握も大切です。
ボディサイズは小さくなってしまいますが、軽自動車での検討もしてみてください。
軽自動車の方が維持費は格段に安く済むことに加え、最近では安全面も普通乗用車とさほど変わりのない先進技術を取り入れています。
かしこくお得にコンパクトカーを購入しましょう٩( ”ω” )و

 

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最後までご覧頂き誠にありがとうございました!

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